ブログカテゴリ:中古住宅



平成の経済・社会情勢を振り返る
お知らせ・考え方 · 30日 4月 2019
大変僭越ながら、私の目線で、平成の経済・社会情勢を振り返ってみますね。 今から、30年と4カ月前の平成元年、私は、6歳でした。 4月から、小学校に入学するタイミングでしたから、平成元年が「小学校1年生」です。 平成の主な経済・社会情勢トピックスを調べてみました。
新耐震・旧耐震の境目とは?
賢い不動産購入術 · 15日 4月 2019
「新耐震?旧耐震?」 ここの点までケアしてくれる不動産営業マンは”当たり”です。対象となるのは、古めの物件を購入してリフォームしたい方。(あと、この年代に建てた家を所有する方)この記事はそんな方向けになります。

インスペクションはあくまでも手段である
本日は、改正宅建業法が施行されて1年が経過、インスペクション(建物状況調査)の運用についてのお話です。 中古物件を検討されているお客様は、おさえておきたいお話です。 参考にして下さい。
耐震改修の補助制度が使えない!?
中古戸建住宅の購入を検討する場合、耐震診断等のインスペクション(建物状況調査)を行い、その結果を踏まえた耐震改修工事を前提として計画を組む必要があります。注意点について解説していきましょう!

中古住宅の取引は仲介会社選びが重要
先日、「中古住宅と住宅ローン減税」というテーマで注意点を解説しましたが、本日は、「中古住宅の取引と不動産仲介会社」というテーマで、もう少し深掘りしてみました。
住宅ローン減税の失敗事例
住宅ローン減税の失敗事例をご紹介致します。築50年の木造中古戸建てを購入し、フルリノベーションする計画でした。不動産購入の段取りを依頼した不動産仲介会社が、住宅ローン減税について、お客様に、丸投げ状態だった為、お客様ご自身で制度を一から調べていたそうです。その顛末は?

中古住宅で住宅ローン減税の注意点
確定申告の時期がくると、住宅ローン減税についての問い合わせが増えてきます。理由は、弊社、江戸川不動産情報館は、住宅ローン減税や耐震基準適合証明書についての情報配信をしているので、他社で取引をした消費者が、藁をも掴む思いで問い合わせてくるのです。それでは、注意点について解説していきます。
外壁塗装診断で利用されるABCチェックについて
賢い不動産購入術 · 30日 3月 2019
深掘りシリーズです。 不動産購入後を見える化「修繕費」編という記事から派生した「深掘りシリーズ」をお送り致します。本日は、外壁塗装のタイミングについて深掘りしてみましょう。

耐震基準適合証明書と住宅ローン減税・築20年超え木造住宅
取得したい建物の状況別で耐震基準適合証明書を取得するための流れや判断のポイントなどを解説したいと思います。中古住宅の取引に詳しい(建物性能や耐震性も含む)仲介会社に依頼しないと、住宅ローン減税が利用できない事態に陥る可能性が高いということです。江戸川不動産情報館コンノヒデキより
耐震基準適合証明書と住宅ローン減税 【旧耐震の場合】
築20年以内か、築20年超えかは住宅ローン減税が利用できるかどうかの判断になりますが、木造戸建ての場合は、新耐震か旧耐震かでも大きく判断が異なります。旧耐震戸建ての取引は注意が必要です…江戸川不動産情報館コンノヒデキより

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