【中古住宅】物件調査依頼

物件内見希望の方は

調査報告書を無料で作成致します!

既存住宅アドバイザーが調査します

気になる物件の調査報告書を無料で作成致します。

調査費無料

調査無料

報告書の作成は無料です。お気軽にご用命ください。

かし保険・耐震・フラット35

各種支援制度

かし保険・耐震・フラットなど各種住宅取得支援制度の利用可否についても情報提供いたします。

買ってよい物件か判断出来ます

買ってよい物件か判断できます

調査報告書で取引のリスクが明らかになります。買ってよい物件かどうかの判断にご利用ください。

自分でもAI査定出来ます!

買ってはいけない物件を自分で簡単チェック

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たった一秒で買ってはいけない物件がわかります!



調査項目

戸建ては18ページ、マンションは12ページにおよぶ調査報告書

☆建物所在地

物件所在地からは災害に強い土地かどうかを判別する「ハザードマップ」やその地域に住宅政策(コンパクトシティや耐震の補助制度)を確認することができます。

☆建築年度

建築年度は建築基準法の変遷歴から建物性能をおおまかに判断できるほか、各種制度の要件に設定されていることが多く、中古住宅の取引には重要な情報です。

☆工法

住宅の工法によって現況の建物性能の確認方法が異なります。また、建物の構造が特殊な場合は建物性能が確認できないケースもあります。

☆床面積・土地

中古住宅の購入にはその物件が建ぺい率や容積率を超えていないかなどの確認が必要です。また、セットバックや接道状況などは物件の資産価値に影響します。

☆書類・その他

設計図書や建築確認済証は新築時の状況を記録している貴重な資料です。また、売主からの告知書は取引におけるトラブルを未然に防ぐための情報になります。

☆現地調査

建物が劣化しているかどうかは中古住宅購入の重要な判断材料です。また、フラット適合基準をおおよそ一般的な住宅が具備すべき要件と捉え、基準を満たすかどうかの情報提供いたします。

※物件が居住中の場合、調査範囲が十分でない場合があります。


AI評価付で自動で物件情報をお送りします

年始から3月にかけて不動産の流通が活発になります。物件情報が増えてくる時期ですので、是非、ご活用頂きたいのが、不動産テックシステム「物件提案ロボ」です。


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