リニュアル仲介メディア掲載事例


リニュアル仲介は中古住宅流通活性化の新しい取り組みとして、ガイアの夜明けやWBSといったテレビ番組や朝日新聞、住宅関連専門誌など多数のメディアに取り上げられています。


「日経スペシャル ガイヤの夜明け」第409回

マイホーム革命 ~“中古”が変えるニッポンの住まい~

【2010年3月23日放送】

「もう新築はいらない?中古住宅を流通せよ!」

ニッポンで中古住宅が流通しない理由に、市場の不透明さがある。消費者のもつイメージは「汚い」「危ない」「よくわからない」だろう。しかし、建物の構造は中古でも「安全性が担保されていることが確認」でき、しかも「内装は注文住宅のように自由に設計できる」ことになれば、中古住宅を積極的に選択する人は飛躍的に増えるのではないか?



ワールドビジネスサテライト


スーパーJチャンネル

特集 今が狙い目!活況の「中古マンション」~2010年11月5日放送

2010年11月5日に、テレビ朝日系「スーパーJチャンネル」にてリニュアル仲介を取り上げて頂きました。取材にご協力いただいたのは東京都の大石さんと上野さん。お忙しい中ご協力いただき誠にありがとうございます。

 

■「自分好みにリフォームする」ということ

リニュアル仲介で住宅を購入することの大きなメリットの1つは、「中古住宅を自分好みにリフォームできること」。

今回取材にご協力いただいた大石さん・上野さんとも、特にキッチン周りにこだわりのリフォームを行われていました。

大石さんは約800万円をかけて中古住宅をリフォーム。特にこだわったのが「大石さんの大好きなピンクを各所に配したデザイン」と、「使いやすいキッチン」でした。

 

■こだわりのキッチンを実現

大石さん宅のキッチンの大きな特徴は、奥のものでも簡単に取り出せる回転かご式の収納と、3口が一直線に配置されたIHクッキングヒーターです。3口のIHクッキングヒーターは手前に2口、奥に1口あるものが一般的ですが、3口を直線状に配置することにより、広々とした調理スペースを確保することが可能となりました。こういった「こだわりの一品」を簡単に導入できるのが、リニュアル仲介の大きな特徴です。最初から設備が導入されているリノベーション案件では、なかなかこういったことは実現できません。

 

■キッチンの空間を最大限に活かすリフォーム

一方、上野さん宅のリフォームもキッチン部分に大きな特徴がありました。500万円をかけて行ったリフォームでは、キッチンの収納がリフォーム前に比べて大きく様変わりしました。これまでスペースがあったものの引き戸タイプだったために奥の物が取り出しにくくなっていた収納を、スライド式のものにリフォームすることによって広い空間を最大限に活かすことができるようになりました。キッチンの他の部分のリフォームも併せて行い、キッチンの機能性を高めています。

 

■リニュアル仲介で「どうリフォームするか」はお客様次第です

今回のリフォームはどちらも比較的高額なリフォームとなりましたが、リニュアル仲介では前述の通り「中古住宅をあなた好みにリフォーム」することが可能です。一般的な分譲住宅やリノベーション住宅では導入できないような高級設備を取り入れることも可能ですし、逆に構造性能等の最低限必要な部分だけをリフォームして価格を抑えることも可能です。住宅の購入をお考えの方には、ぜひ一度リニュアル仲介をご検討いただければと思います。


「東国原英夫のそのまんまでは通しません!」

~2014年10月11日放送

千葉テレビ「東国原英夫の そのまんまでは通しません!」にてリニュアル仲介を取り上げていただきました。

同番組は企業PRを中心とした番組なのですが、元宮崎県知事でもある司会の東国原英夫さんの進行で、当社を楽しく、面白くご紹介いただいています。実際の動画をご覧いただけます。



対談:「買主側に徹底的に寄り添う」

中古住宅業界に新風を吹き込む革命児の挑戦

Home's対談

~2012年11月16日 

物件数No.1のポータルサイト「Home's」様の、「Home'sビジネススタイル」に、リニュアル仲介代表との対談を取り合出ていただきました。 対談相手の株式会社ネクスト 執行役員(取材当時) 加藤哲哉氏は、当社代表がリクルート勤務時代の直属の上司だった方で、代表にとって感慨深い取材となりました。

http://business.homes.jp/special/f1-11/




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